郷愁に今日は

ブログのタイトルと内容は一切関係ありません(^^) その日に起こったことや、趣味、オリジナル小説を書いていくのでよろしくお願いします!

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ブロとも、相互リンクはいつでも歓迎いたします
荒らしは歓迎いたしません
リンクを貼るときは一回コメントをなるべく下さると助かります 

Nover Listの下にオリジナル小説を載せます
稚拙な文章で、内容も素人同然ですが誤字脱字、こうした方がいい、などのアドバイスを頂けると助かります(^^)/


作品1・C*H* W
内容・平穏、普通、日常をこよなく愛す彼女の周りには非日常が一杯?!


作品2・異世界勇者の管理人
内容・一度死んだ主人公は別の世界に転成しなければならないが、そのための戦闘訓練に・・・・


作品3・未定
内容・僕の前から消えた彼女、彼女への手がかりは一通の手紙、彼女との思い出の場所にはなにが?・・
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作品・VRMMOでなにやら始まった模様です

「ナイフ10本、に、銃ですか・・・使い方がわからないですね」
銃らしき物をバックにしまい、ナイフを両手に持つ。
ユニコーンは空から急降下で落ちてきて、風花に鉄砲の弾の様に落ちてくる。それをがむしゃらに前に転がりよけ、ナイフをさそうとするが、一どもナイフなど触った事がなかったので、当然外れる。しかし、ナイフは気の幹に当たり気が落ちてき、結果としてユニコーンを牽制する事に成功した。
しかし、ユニコーンは羽根を広げ、その羽根が急に光だした。まるで、今からとっておきを出すとばかりに。
「こっ、これは、ヤバイじゃ・・・」
一難去ってまた一難、しかも、ナイフはもうない。
「ええい、ままよ!」
バックからさっきの銃らしき物を取り出し引きかねに指をかけ、力を込める。しかし、光が銃口に溜まるだけでなにも起きない。
「あれですか、装填が必要なのですか。」
しかし、時間はもう、殆どない、ワラにも縋る気持ちで、引き金を全力で引いた。
ガンッ、と音がして、溜まっていた光がユニコーンへ向かう。その光が丁度羽の付け根に当たり、ユニコーンは光となって消えた。
風花は知る事はなかったが、実はこの銃から出た魔法弾は無属性でユニコーンの弱点であり、主人公が魔力を貯めた事により威力が上がり、そして、当たった場所が急所という、幸運による勝利だったという。
緊張が解けて、風花はその場に座り込んでしまう。
「・・・やったのか。」
その時、いきなり頭の中で声がした。
[LevelUP、1Level⇨8Level、現在21Point]
まだ続く
[ユニーククエストクリア、クリア人数現在二人目、報酬によりユニークジョブに付けます。転職:Yes/No]
迷いなくYesをおす。すると、沢山のジョブが表示された。
「ん~、侍や忍者は合わないかな、かといって、図書館司書って、意味がわからないし・・・ん、これは」

その後、最期に見つけたジョブをおし、奥に進んで行った。

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まとめ2 

悠久の友 枯れ木の中

宮が入学した週の週末、クラスのメンバーはお好み焼き専門店「コンコン亭」にいた、宮を祝う為に。
「はーい、まず宮さん一言。」
「えー、ふつつか者ですが、よろしくお願いします。」外野からのお見合いかよ!と言う発言をスルーしてそのまま進行する。
「じゃ、乾杯っ!」
「「乾杯っ!」」
委員長の音頭で始まり、周りの席から香ばしい生地が焼ける匂いがする。
宮は、というと案の定、好奇心旺盛な生徒達によって絡まれていた。
「よう、宮っ、飲んでるか?!」
茶髪に赤目、人狼族の雨野ケイトが表示が英語の物の瓶を両手で持ちながら歩いて来た。
「ケイト、それ、酒?」
ケイトはこの一週間で仲良くなり互いに呼び捨てしている、ケイトだけでなく男子はもう全員呼び捨て+タメ口だが。
「ちゃうちゃう、霧島に貰った。」
宮はばっと隣の席にいた、猫人族の霧島 メルを見た。霧島は「にゃはは、宮ちんも飲む?」と陽気に進めてきた。別に猫人族だからと言って、猫後な訳ではない、これは霧島の趣味である。
「飲む?じゃなくて!明らかに俺達は未成年!飲酒禁止!」全く乗り悪いな~と言いながら渋々瓶をしまった。
「全く、今日は宮くんが主役何だから、少しは自重して欲しいよね、本当に。」後ろから声がしたので振り返ると
「あっ、シオネさん、今晩は」
「チャオ、宮くん、今晩は。」
シオネは前髪を鬱陶しそうに払いながら 宮の目の前にきた。
「ごめんね、今日は用事があって、もう帰らなくちゃ。」申し訳なさそうに言いながら右手に持っていた黄色い袋から紫と青の中間色の箱を出した。
「あっ、これ入学祝いね。」そう言いながら箱を宮の胸ポケットに入れた。
「あ、ありがとう、中身は?」
「ネックレス、着けるだけで何かしら効果かがあるからね、」じゃね、みんなに挨拶してシオネは帰って行った。

最後に宮の近くでシオネが呟いた声は、宮には「ゴメン」と聞こえたのは幻聴だろうか。

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生徒会選挙 

未分類

こんにちは( ´ ▽ ` )ノ
最近はワード検定を受けようと頑張ってます(。-_-。)
まあ、タイピングのスピードはたいして変わってませんが(笑)

ああ、ネタがない(泣)

そういえば、そろそろ生徒会選挙が始まります
まあ、一年生には余り関わりないですね、
短くてすいません
では( ̄▽ ̄)

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チャオ(。-_-。) 

未分類

皆さん、こんにちは( ´ ▽ ` )ノ

生徒会選挙は予想どうりになりました(。-_-。)
まあ、どうでもいいですね( ̄▽ ̄)

次のテストは一週間後、また、勉強しないとですね。・°°・(>_<)・°°・。

ああ、平穏は程遠い(泣)

では( ̄▽ ̄)

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風月楓華

Author:風月楓華
今日は!
嚥夜です
男子高校生であります

ラノベとかアニメとか・・趣味はたくさんありますが、よろしくお願いします<(_ _)>

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